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ミニトマトはプランターが簡単|花屋親父のやり方紹介

花ますの駐車場にある花壇には、今の時期さやえんどう、夏はナスやピーマンが植えてあります。ただミニトマトはプランターで育ててきました。それはプランターで育てるのが一番簡単で美味しく実らせることができるから。


皮が固いのはしょうがないかとあきらめていましたが、プチぷよ苗は皮が柔らかくて甘いトマトがなるようになったんです。


お義父さんはアサガオの支柱を使ってぐるぐると、とぐろを巻くようにして芯をまわしていきます。


トマトの芯は上にどんどん伸びてしまうため、身長の届く範囲で収穫しやすいようにこのやり方になったようです。


花屋歴40数年も経つと、試行錯誤の回数も増えていきます。今後もYouTubeではお義父さんが試してみて良かったことを中心にお伝えしていきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。



 
 
 

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